• 四万川の川底に作られた円筒状の穴で、砂や小石が川の流れにより岩盤を浸食してできます。
  • 直径約3m、深さ1.5mにも達するものを含め主なものは6個、一方の壁が削られ小規模な滝となっているものもあります。

  • お不動さんの導きにより摩耶姫という美しい娘と立派な若者が出会ったという伝説のある滝です。
  • 落差もあり、その清らかな美しさは、訪れる人々を魅了します。

  • すべるように落ちる幾筋もの白い流れと涼しい水音。
  • まさに名勝と呼ぶにふさわしく、中条町を代表する美しい滝のひとつです。

  • 奥四万湖周回道路近くの稲包山登山口より道路沿いにもうすこし登った所にこの滝はあります。
  • その名の通り、しゃくなげに囲まれながら滝をみることができます。

  • 日向見川にある滝で、このあたりは楓仙峡と呼ばれています。
  • 滝見園地が設備され、眼下に見られる紅葉に映えた滝は絶景です!

  • 四万温泉の最奥にある四万川ダム。
  • 一周4kmの湖畔には四季折々の表情を見せ、新緑や紅葉の頃には、たくさんの観光客が訪れ、四万温泉の新名所となっております。

  • 病気を治すために温泉に来る人から「湯前薬師」と敬われ、昔からたくさんのお参りがあります。
  • 昭和25(1950)年の法律改正によって国指定重要文化財となりました。

  • 当山は群馬県吾妻郡中之条町、麻耶の滝のある山を背にいただき、重要文化財薬師堂にもほど近い日向見温泉の奥にあります。

  • 数少ない湯宿の建造物として県重要文化財に指定されています。
  • 登録文化財制度により、積善館の前新、山荘及び本館と向新を結ぶ廊下橋の建造物は『登録文化財』に指定されています。

  • 四万温泉・日向見地区、国民宿舎ゆずりは荘の目の前にある八角形の建物が飲泉所です。
  • 中央に飲泉の為の湯が出ており、そのまわりを丸く足湯が囲んでいます。

  • 四万温泉の中程、四万温泉協会から始まる桐の木平商店街の真ん中辺四万郵便局の反対側にあります。
  • ひょうたん型のつくばいの上下二か所に温泉が出ています。

  • 目の前に四万川が流れる開放的な露天風呂です。
  • 4つに分かれるお風呂は、源泉から離れるにつれ温度が下がり、好みに合った湯温が楽しめます。
  • 脱衣所は男女別ですが、お風呂は混浴です。

  • 夢枕に立った神霊が「四万の病を治す霊泉を授けよう」と神託し、目覚めると枕元に温泉が湧き出していたとされています。
  • お風呂は男女別に分かれ、石をくりぬいた湯船がございます。

  • 掛け流しの豊富な源泉や露天風呂からのぞむ清流が自慢です。
  • 館内のフロントから四万温泉の飲食店へ出前が頼めますので、お食事時をはさんでものんびり出来ます。

  • 奥四万湖周回道路沿いにある親水公園です。
  • 奥四万湖一周ハイキングコースのエリア内にあり、自然とふれあえる公園です。